平山不発!U−21日韓戦 1−1のドロー

平山相太に見せ場はありませんでした。

U−21日本代表は、東京・国立競技場でU−21韓国代表と親善試合を行ない、1−1で引き分けました。

日本は前半、左サイドバックに入った家長昭博(ガンバ大阪)と苔口卓也(セレッソ大阪)、そして水野晃樹(ジェフ千葉)の両サイドを中心にゲームを支配しましたが、得点を奪えませんでした。

サッカーは流れをつかみきれないとすぐに相手に流れが行くもので、前半ロスタイム、韓国のFWヤン・ドンヒョンにドリブル突破され、ゴールを許して前半終了。

日本代表は、後半に入っても積極的な攻めを展開し、後半29分に水野晃樹のクロスから増田誓志(鹿島アントラーズ)がヘッドで押し込み同点!

日本代表は、その後も終始攻め続けたが、決定機をものにできず、逆転ゴールは生まれませんでした。

U−21というこの世代では、実力は日本代表のほうが上という気がしましたねぇ。A代表では、韓国に分がある感じはしますが。


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